メディファムいずみ トップページ > スタッフの声
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『そこになくてはならない薬局』という企業理念に共感しました。
また、水剤や散剤など要所ごとに監査システムが導入されている点に魅力を感じました。
そして何より、育児休暇実績や育児費用助成制度があるなど、育児に対する理解があり、今後長く勤務できる職場だと思い選びました。
出産を機にパートタイムに切りかわり、現在は服薬指導が主な仕事です。
かみいいの薬局は医療村の医療機関だけでなく、市内の大病院の処方箋も多く取り扱っており、様々な処方や疾患に触れることができます。
迷うこともありますが、常に数名の薬剤師が勤務しているため相談することができ安心です。働き始めて数年になりますが、日々勉強になります。
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1日約270枚の処方箋を受け付けているため、決してゆったりとした時間が過ぎるわけではありません。
忙しく、患者さまをお待たせすることも多いのですが、そんな中でも『忙しいのに頑張ってるね』『いつもありがとう、またお願いね』とあたたかい言葉をかけて頂いてます。
そんな患者さまの言葉を励みに、スタッフー同頑張っています。
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医薬品の知識を深め、的確な説明や指導することはもちろんの事、患者さまの年齢や生活に合った最適な説明を目指しています。また、薬剤師の立場からだけではなく、女性として、一児の母として同じ境遇の方々の悩みや相談に、実体験で得たことも含め、アドバイスしていきたいと思います。
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何といっても『かみいいの医療村』にある薬局であるということです。
薬剤師になった僕は、とにかく幅広い処方箋に対応していて、様々な薬に接することができる薬局で働こうと思いました。
1つの診療科の門前薬局では、他の医療機関からの処方箋もある程度は来るとはいえ、どうしても偏った処方箋を応需しがちになります。
それでは薬剤師としての見地が狭くなるのでは?と考えました。かみいいの薬局は、そうした考えの自分にとって理想の職場でした。
処方箋の調剤や、患者さまからの体調不良や疾患に関する様々な相談を受けることです。
この薬局の特徴としては、先生方とのコミュニケーションの多さだと思います。『医療村』ということもあり、処方箋の意図がわからなかったりした場合はすぐ確認が取れますし、先生と直接話すことで解決することもあります。
逆に、どのような薬を処方すればよいか尋ねられることもあるので、しっかり答えられるように日々研鑽せねばという緊張感と、先生方からも信頼されているという充実感もあります。

製薬会社のMRさんを招いての勉強会があります。ここでは門外不出の情報や、営業というフィルターをはずして客観的に見た、薬の本当のメリット・デメリットを本音で教えていただけたりするので、とてもためになります。
完全週休2日制で、日曜・祝祭日の他、週にあと1日休みが取れます。一般的に門前薬局は、医療機関に連動した休日設定で、日曜・祝祭日の他は午後休の日が2日間ということが多い中で、自分のライフスタイルに合わせて丸1日の休みが取れます。
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とにかく、今の自分はあまりに未熟で知識不足なので、医療・医薬品業界の常識と合わせて広い知識を身につけることに尽力しています。
その上で自分の中で、医療機関・医薬品流通機関(卸など)・地域の患者さまとのベストな距離感を確立し、調剤薬局とはどうあるべきか、自分の考えが受け入れられるのかどうか、自分で薬局を開業して試してみたいという夢があります。












